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『アニメクリティークvol.6.5β ペンギン・ハイウェイ/文字と映像』 「作中での「ぼく」と「お姉さん」の邂逅とは、つまり「わたし」と「作品」の関係を仮託したものである」 という読み取りから現実と虚構の交わりが起こるとはどういうことか? その時には決して現実だけが優先して語られるべきではない、なぜなら現実と虚構の存在としての強度は「同じ」だからだ。 というようなことを書いています。 おそらく『SSSS_GRIDMAN』の読み取りにも援用できるのではないでしょうか。 よろしくお願いいたします。 『アニバタVol.18 [特集]バンドリ!&岡田麿里』 ブース:3日目 S11b 『歌えない私/歌えるあなた、飛べない私/飛べるあなた――あるいは置き去りにされた身体について』(バンドリ論) オーデションで不合格になることで描かれた「失敗すること/失敗すらできないこと」という部分から、「虚構における身体」について考察しています。 また『バンドリ』のストーリー原案である中村航の小説を、2017年に実写化した映画『トリガール』に現れる「失敗できること」という構造から、むしろ「失敗できる虚構の身体」の優位性を述べました。 『トリガール』超面白いので、まずはそれを観ろ! 『そのキズに触れるための、虚構の手について』(キズナイーバー論) 震災によって生まれてしまった「断絶」から、私たちは他者との関わりにどう想像力を持って立ち向かうべきか?という問いを、『キズナイーバー』から読み取っていきます。 そこから2018年現在の在り方として『ゆるキャン△』で描かれた「適切な距離感」についての考察をしています。 ついでに 合わせて、今年だした電子書籍 『あのすぱらしい愛は 4th of Will――すぱんくtheはにーアーカイブ2016~17』 細かい案内はこちら Amazon Kindle版 と epub版を で販売しております。
by SpankPunk
| 2018-12-28 21:08
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