筒井漫画読本ふたたび
筒井康隆さえいれば他に何もいらない。日本文壇においてもっとも重要な人物であり、彼無しでは文学について語ることは不可能! とほぼ盲信しています。
この本の一番見どころは、表紙の似顔絵がそっくりなところ!
内容に関してはノーコメントでww
愛は感じるんだけどね〜・・・
西原理恵子の人生画力対決
サイバラが喧嘩を売ってるときの面白さは絶品
しかし今回は人脈の広さ故か大御所がポンポン登場してしまい、噛み付いても向こうにほぼダメージが無いのが残念。そういった意味では初回の名指し喧嘩売りが一番面白かった。
しかしキャリアから考えると、今後もこのランクが相手になっていくわけで・・・どうなるか不安と楽しみが半々
GIANT KILLING 第7巻
大阪ガンナーズ戦前半
これは次巻のカタルシスへ向けた布石回なので次でまとめて話します。
にこたま
知り合いに勧められて購入
高野さんの上司のセリフ、木本くんの昔のバイト先店長のエピソードは良かった。
面白い、面白いけど・・・俺の読む漫画じゃねぇな〜・・・
って感じがします。